2010年03月11日 トマトジュース

皆さん、トマトジュースはお好きですか?
 
素晴らしいトマトジュースがあるので紹介します!
 
 
 
 
「ノースファームストック」
 
 
「ミニトマトボトル」  
 
です♪
 
有機肥料を使って栽培された北海道産の「キャロル7」というミニトマトだけをふんだんに使った素晴らしいジュースなんです!
 
 
塩分もわずか0.2%で、完全無添加。
 
 
とっても濃厚で口いっぱいに甘みが広がり、もうすっかりやみつきです!!
 
 
普段飲んでいるトマトジュースからすると、ちょっとお高い(^^;)のですが、納得の一品。
 
 
本当にオススメです(*^_^*)



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2010年03月09日 ルームシューズ

昨日は、お仕事が埼玉県であったのですが、「三井アウトレットパーク入間」の近くだったので、帰りにちょこっと寄ってしまいました

アウトレットだからか、この時期だからか、ムートン調のルームシューズが激安で売られていました。


ソニプラで、もともと定価1700円位だったのですが、なんと70%OFFで510円


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赤とベージュを色違いで買いました


去年まで、冬でもスリッパで生活していたのですが、寒さに負け、今年からルームシューズを使用していました

あたたかくて、いいですよ



もうそろそろルームシューズの時期ではなくなってしまいますが、ちょこっとの間、せっかくなのではいておきます



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2010年03月07日 La Pitchouli de Lou lou

恵比寿にあるビストロ
「La Pitchouli de Lou lou」
 
最高に美味しいんです♪
 
 
基本的にパリにあるビストロのように、メニューも豊富で、私達の大好きな物しかないんです☆
 
 
 
まずは、レバーパテとパン。
 
 
バターもエシレバターなんですよ(≧∀≦)
 
 
 
 
そして、サラダニソワーズ。
 
 
 
サラダに使われているアンチョビも自家製アンチョビで、とってもおいしい!
 
 
 
カウンターの上に置かれていた、自家製豚さんのリエットやパテやデザートも気になる〜ヽ(´ー`)ノ
 
 
今回は軽くしかいただかなかったのですが、次回はもっといろいろな物を食べてみたいです!
 
 



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2010年03月05日 ハワイアンバーガーレポート

遅ればせながら、ハワイアンバーガーを食べてみました。


なんていうか、ロコモコそのままです。

ロコモコ好きにはたまらないかもしれませんが、私たち的には、甘いソースがちょっと苦手・・・



ということで、

1位 テキサス
2位 ニューヨーク
3位 ハワイアン

となりました。



断トツテキサスですね。

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2010年03月04日 テックスメックス

テックスメックスが大好きな私たち。
 
タコス、タコサラダ、いろいろ作りますが、今回はビーフファヒータです♪
 
 
 
ちょっと写真はおいしそうにはとれませんでしたけど
(^^;)
 
 
ちなみに我が家ではサワークリームの代わりにプレーンのヨーグルトを使います
(*^_^*)
 
 
高カロリーなサワークリームを使わないことで、よりヘルシーに美味しくいただけるので、とってもいいですよ!
 
 
次はチリコンカーンでも作ろうかな♪



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2010年03月03日 ヘアカラー

前回のザックの記事でご質問をいただきました。

「お二人の髪の毛のカラーは何色なんですか?」とのこと。


いつもおなじみじんじんにおまかせなので、詳しくは把握していないのですが、、、


悠子はピンク系を入れることが多いようです


紗也子はゴールド系らしいです




また、二人髪質は似ているのですが、やはり個人差が微妙にあるみたいで、まったく同じ色を入れても、多少変化が出るみたいです。



面白いものですね















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2010年03月02日 オリンピック閉幕

なんだかあっという間にオリンピックが終わってしまったような気がします。

私たち的に一番印象に残ったシーンは、高橋大輔選手のスケートですかねぇ。


選手生命が絶たれるようなけがを乗り越え、一年であの舞台にもっていき、そして、銅メダルまでとってしまう、その努力と精神力に本当に感心してしまいます・・・


そして、彼の「道」。

本当に素敵だったと思います。


音楽の表現に見事に合った衣装や振付、そして素晴らしいステップやスピン、優雅でセンスにあふれた踊り、そして果敢に4回転にトライするその姿に魅了されました。


本当に高橋選手、おめでとう。



そして、夢と希望を与えてくださった、すべての選手に感謝の気持ちでいっぱいです!


感動と希望をありがとう




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2010年02月28日 ザック

おなじみの美容室、ザックにいって来ました!
 
今回はカラーとカット。
 
 
さやこはサイドの髪を軽めにしてもらいました!
 
 
 
ゆうこは前髪を切ってみました♪
 
 
 
私たち姉妹はいつも姉と妹が逆に見られがちなのですが、ゆうこが前髪を切ったことで、またよりいっそうそう見られてしまいそうですね(^^;)
 
 
 
 
 



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2010年02月27日 フィギュアスケート

皆さん、フィギュアスケート、女子フリー、ご覧になりましたか?


やはり、フリープログラムになると、長さがある分、本当に見応えがありますよね。


本当に、手に汗を握るような緊張感を私たちも味わいながら、鑑賞しました。


真央ちゃん、銀メダル、本当におめでとうございます☆


女子史上初のトリプルアクセル二回も成功させましたね!!


四年の間かけて用意してきたものを、全国民の期待、プレッシャーを背負いながら、緊張に耐え、一心に出し切る、ということは、本当に並々ならぬ精神力では出きることではないですよね!


しかも、あの若さで!


見ているだけで涙が出てきそうになります。


ご本人はとても悔しそうでしたが、それでもやはり、心から真央ちゃんの健闘と銀メダルの獲得を祝福したいと思います。


それにしても、今大会のフィギュアスケートでは、男子、女子共に、考えさせられる事が多くあったように思います。


やはり、得点の付け方というものに関しては、あちらこちらで物議が醸されているだけあって、この得点法でフィギュアスケートと言うものをどう定義づけるかが決まってきますよね。


素人の私たちにはどういう細かいところにまでチェックが及んでいるのかって全くわからないですけど
(^^;)


ただ、今回真央ちゃんが素晴らしい演技をしたのにもかかわらず、大きく得点が離されてしまったことを見ても、技術面、表現力に加えて、緻密で綿密な計算と構成力が全体を通して必要とされる段階にまでフィギュアスケートのレベルがあがってきているということが言えそうですね。


ということは、真央ちゃんにはまだまだ何かと無限の可能性がありそうな気がします!!


楽しみですね♪


今定められている得点法は今後何かより明確なものに変わっていくのかはわからないですけど、やっぱりフィギュアスケートの世界って奥が深いなぁ…
(´_ゝ`)


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2010年02月25日 「脳の言語処理、音楽で改善」national geographic newsより

今朝、こんな記事を見つけました。


パーティの喧噪の中で会話が聞き取りづらいなどでお困りの場合、ピアノの練習がお勧めだ。最新の研究によると、カラオケ好きからプロのチェロ奏者まで、音楽愛好家は騒音の中でも必要な音をうまく聞き分けられるという。音楽の脳活性効果に新たな証拠が加わった。

 アメリカ、カリフォルニア州サンディエゴにある神経科学研究所(NSI)の上級研究員アニルダ・パテル氏は2月20日の記者会見で、「この10年で音楽と脳に関する研究が急激に進歩した」とコメントしている。

 最新の脳機能イメージング研究では、音楽が脳のさまざまな領域を活性化するという成果が得られている。その中には音楽と言語情報の処理領域がオーバーラップする部位も含まれている。

「脳に対する音楽の影響を調べる上で、言語を考察するのは当然の話だ。音楽と同様、言語には不変性があり、習得的側面が強いほか、複雑な意味を伝える手段でもある」とパテル氏は言う。

 イリノイ州にあるノースウェスタン大学の聴覚神経科学研究所(Auditory Neuroscience Laboratory)で所長を務める研究チームのリーダー、ニーナ・クラウス氏は次のように解説する。「音楽を良く聴いてきた人は、例え専門教育でなかったとしても、音楽や会話の特定の音に関連する脳波パターンの生成能力が発達している」。

 同氏の以前の研究では、脳は聞かせた音と同じ波形の脳波を示すことが証明された。実際、その脳波を“再生”してみると、ほぼ同じ音が発せられるという。

 しかし音楽をあまり聴いてこなかった人の場合、そのような脳波パターンの生成能力は周囲の騒音が上がるにつれて低下することが実験で明らかになっている。一方、音楽愛好家の脳は、周囲の騒音レベルが上がっても、特定の音パターンをうまく選択して認識できるよう無意識に訓練されている。

 クラウス氏はナショナル ジオグラフィックニュースに次のように解説してくれた。「この話はマニュアル車の運転習得を考えるとわかりやすい。習い始めはシフトレバーやクラッチなどのさまざまな装置を頭で考えて操作するが、一度こつをつかめば体が勝手に動くようになる」。

 その一方で、失読症などの発達障害を抱えた人は、喧噪の中で音を聞き分けるのが難しい。ざわついた教室で先生の話を懸命に聞こうとしている生徒にとっては深刻な問題だ。クラウス氏は2月20日に開催されたアメリカ科学振興協会(AAAS)の2010年度年次会合で、「失読症などの言語障害に悩む子どもたちの治療に、音楽は重要な役割を果たすかもしれない」と発表している。

 アメリカにあるハーバード・メディカルスクールの神経科学者ゴットフリード・シュラーグ氏も、同様の発見をしている。脳卒中の後遺症で言語障害が残った患者も、歌に乗せて訓練すれば数百語を話せるようになるという。

 AAASの会合でも発表された研究の中で、同氏は左脳に損傷を受けた患者に音楽療法を集中的に施した結果を示している。左脳は言語との関連が最も深い領域だ。

 治療を実施する前は、患者は問いかけに対して支離滅裂な言葉やうめき声で反応するだけだった。しかしセラピストが手でリズムを取りながら歌に乗せて発話を促すと、ほんの数分後には「ハッピー・バースデー・トゥー・ユー」を歌ったり、自宅の住所を暗唱したり、ノドの渇き具合を伝えたりできるようになっていた。

「治療後は、右脳の未発達部分が音楽に反応して発達し構造も変化していた」と、シュラーグ氏は記者会見で述べている。

 治療の効果は、発症の時期や損傷の度合いに応じて違いがみられたという。しかし複数の患者が、最終的に新しい単語や語句を歌に乗せて学習できるようになった。単純な語句を発するだけでなく、短い会話が可能になった患者もわずかながらいたという。

「実験から総体的に判断して、本来は連携しない脳の部位が、音楽を介して連携するようになるのではないか」とシュラーグ氏はみている。

 ノースウェスタン大学のクラウス氏も同意見で、年齢に関係なく音楽教育は広く行われるべきだと唱えている。教育や臨床治療に留まらず、加齢に伴う脳機能低下を抑える上でも重要な役割を果たせるからだ。

「試してみても損はない。もともと素晴らしいものだから」と同氏は付け加えた。Victoria Jaggard in San Diego for National Geographic News




あまり騒音の中で音を聞き分けるようなことはしたことがないのですが、ちゃんとききわけられる能力は備わっているのかしら???


しかし、音楽が病気の回復や、能力の発達につながるのなら、私たちが出来ることをもっともっとしていきたいですね。






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